【魚探は舟で使うなんて時代じゃない】堤防釣りでも魚探で魚を根こそぎ釣ろう!

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釣り人なら誰しも思ったことがあるはずです。

「初めての場所なんだけど、どこに魚いるの?」

「餌で釣れないなら、どうしたらいいわけ?」

「ところで、・・・・餌ついてる・・・?」

「ってかさ・・・・魚いる・・・?」

心当たりありますよね?^^;

そといこは、恥ずかしながら、釣れない時、そこに魚がいないんだろうと結論つけちゃいます。

しかし、こんな時、

魚群探知機があれば、魚のいるところは丸わかり!

さらに、

地形も知れれば強い武器になる!

そといこは、

なんとなく魚群探知機(以降:魚探)って船に着ける大型な機械的なイメージがあり、普通に入手できると思っていませんでした。

しかも、なんか特殊な訓練を積まないと見れないような、とっかかりにくいようなイメージ。

ですが!

調べてみたところとっても面白い商品を見つけたので紹介します。

陸から投げて使える魚探。その名はDeeper!

陸から使える魚探は数限りなく少なく、

その中でも1番情報を保有しており、信頼に足りそうな魚探。

その名Ddeeper.

deeperはおかっぱりで楽しむ釣り人のみんなが最高に楽しめること間違いなしです!

  • 魚と穴場を素早く見つけられる
  • 魚群探知機の最高&最新テクノロジーが今、あなたのものに
  • 釣り場と釣果を全部記録しよう

 

 

驚異的なソナー技術が「あなた」の手に

地形把握ができることはもちろん、さらには魚の居場所も分ります。さらにどこに藻が生えているのか読みとることもでき、「海の中の様子が手に取るように分かる」と言えます。

そんな海の中が見てみたいが、最新の技術を使って容易に手に入れられるなんていい時代ですよね。

何度もポイントに通って地形を探って、話をきいて情報をとって・・・そんなベテラン達が通った釣りの経験値を一気に得る事ができます。

超ステキじゃないですか?

・釣れるまでに時間がかかってしまう→情報が一気に知れるため釣果を得るまでの時間も短縮

・スポットを見誤って、時間が無駄になることも→ベストな釣り場を短時間で簡単に見つけられる

・確実に釣果を得たい→魚の餌となる小魚の位置も把握可能・好む海藻がある場所が見つけられる

・短期間で釣りを上達させたい→得た情報を保存可能。データーを分析すれば達人の領域

超ステキでしょう!!

画面はあなたが手にもっているスマホやタブレット

わずか数秒でペアリングが可能。

あなたが持つ、スマホ、タブレットで魚、水底構造をリアルタイムで知ることができます。

マッピングが可能。あなただけの海底地図が作ることができます。

技術がやばい。

しかも、インターネット接続不要。

Bluetooth、wifiで接続します。

ワイヤレスなので邪魔にもなりません。

絶対に魚を得たいなら、この選択肢じゃん!

魚探を使いこなすことで、こんなにも沢山の恩恵が受けられます。魚探を用意すると、タックル一個分程度のコストはかかってしまいますが、今後も魚を得続けられると思うと非常にコスパがいいと思います。

もちろん、こんな釣り人には不向き

・魚を手に入れるまでの過程が好き

・「来るかも?!」ってドキドキ感を楽しんでいるんだ

・自然と一体になれる感じか・・・

・海中を想像することで得られることが、なんちゃらかんちゃら。

こういう釣るまでの思考を楽し見たい方の考えを否定しているわけではありません。

釣りの楽しみは人それぞれでしょうし、そうした楽しみがあるのも事実。

けども、

釣りに行くからには絶対魚をゲットしたい!

っていうタイプにはこの商品が非常にオススメです。

恥ずかしながら、そといこの釣りのスタイルを思い出してみると

「ルアーあれがあれば釣れたかも・・・ルアー買い足そう・・・」

「長い竿があれば、魚がいるところに届いたかも・・・竿を買い足そう・・・」

「感度を上げれば・・・新しいリール買うか・・・ならば、竿も新調して・・・」

「そうだ、エサだ。エサがあれば・・・」

「あれが・・・あれが、あれば・・・。」

っていう釣りたいが一心で考え、道具を増やしてきました。

今、思い返すとなかなかの出費 ^^;

魚探があれば、

魚の位置が分かるんだもの、こんな出費しなくてもよかったわけです。

釣りにハマりつつあるあなたにこそ!ハマり、色んな道具を手に入れ始めたあなたにこそ!deeperをすすめたいと思います。

 

釣行のベストアイテムになりそうですね!

deeperは三種類!釣り方による商品の選び方!

deeperには取り付けのマウントなどを覗くと、魚探としての機能は三種類に大別されます。

種類

Deeper Smart Sonar Pro+

Deeper Smart Sonar Pro

Deeper START

 

それぞれの特徴をまとめます。

Deeper Smart Sonar Pro+

最上位モデル

高度なGPSで水底図が作成して可能。 Proとのちがいはこれくらい

重量100g

Deeper Smart Sonar Pro

中級モデル

wifi接続なため長距離(約100m)でも接続が可能。水深80mまで釣りゾーン認知。色分けされた水底が分かる。キャスト周辺情報あり。詳細データがとれ、魚の居場所が分かりやすい。追跡機能がある。

重量100g

Deeper START

お手ごろモデル

最大50m、水深50m  重量65 g

魚の深度、サイズ表記、水深と水底構造表示

といったところがわかります。

Deeper STARTモデルがオススメなのはこんな人

少しでも安い方がい

竿のスペック的に少しでも軽いのが良い方

二本以上の竿を有しており、魚探を使いながら魚の位置を確認し、そこにもう一本の仕掛けを投入できる

二人以上で釣りができ、ワイワイとやる

その日のその場の魚の居場所が分かれば良い 方

と言ったところでしょうか。

追跡機能がなかったり、水底構造の詳細が分からないとなると不便を感じるかもしれません。

魚は藻場が近いところに身を寄せていることも多いですし、地形の変化が少しでも詳細に知れると釣行に役立ちます。

 

Deeper Pro と Pro+ の違いは?

Pro  Pro+の違いは感度調整と水底図作成ができる事

水底図が作成できるのはPro +だけ。

水底図とは釣り場の等深線マップが作成出来ます。何層にもなる情報を正確な地図に作り出すことができます。

Pro+はデバイスの感度を調整することができます。例えば、泥気のある水に対しては低感度ソナーでイメージを阻害するものを取り除く事もできます。逆に透き通っている水には、高感度にしてごく僅かな水中の動きにも注意を向けられるでしょう。

deeper pro+

deeper pro

ぱっとみたところではどちらも見た目は一緒ですね。

やはり、なんといっても水底図が作れるか否かが大きなポイントになる印象ですね!

口コミを見る限りでは、なかなか感度調整を行うのは難しい…様子。

確かに釣りに行ったら、すぐにでも魚を釣りたくなりますもんね。魚探で魚を見つけたら、すぐに仕掛けを投入したくなる気持ちも非常によく分かります。

となると、多少の感度調整などなどってところはあまり重要ではないのかも??しれませんね。

けども!!

水底図が作れると、今後の釣果に多大な影響を与えてくれるでしょう!もう、ここが何よりも魅力。

オススメのdeeperはどのモデル?

そといこが結論つけるモデルは Deeper pro + !!

deeper pro +

やはり、水底図がつくれるか否かは非常に大きな問題。

地形を把握しながら釣りができるとなると、釣れた!?というのよりも、釣ってやった!!という達成感に満たされるようにも思います。

まとめ

タックル一個分程度の予算にはなってしまいますが、魚探があることで魚釣りの幅が大幅に広がります!オススメは Deeper pro +!是非とも早めにゲットして、楽しい釣りライフを過ごして見てはいかがでしょう?

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ABOUTこの記事をかいた人

2歳の娘、0歳の息子の母。愛知県三河地方から東海エリアを中心にお出かけ情報を発信して行きます。初キャンプは2017年から。キャンプ、登山、釣り、子育てについてブログ更新して行きます。